【失われた10年】 今こそ リベンジ!復活の日本経済

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リーマン投資家のメリット

相場が軟調だとストレスが溜まりますね。

このような相場の時は、本業がしっかりあることに感謝です。
投資の専業だったらストレスの対応に苦労すると思いますので。

「道は開ける」という本の中にストレスへの対処について書かれてい
ますが、その本の中にこんな記述があります。

悩んだりする暇がない!

ウィンストン・チャーチルが大戦たけなわの時に発した言葉である。
チャーチルは、責任の重大さに頭を痛めることはないかと質問された際に、
こう答えた。

「私は忙しすぎる。悩んだりする暇がない」

ザラバ9時から15時の間は仕事に打ち込んでいれば、あっという間に
過ぎていくものです。NYが大きく下げて、今日は持ち株への影響があるな
と思って寄り前の気配値を見ることが出来ても、仕事が忙しくて、すっかり
株価のことを忘れて気がつくと15時過ぎなんてことが結構ある。

よくよく日中足を振り返ってみると前場大きく下げて、後場盛り返し
前日比プラスで終わっていたなんてこともザラにある。

PCの前で張り付いていたならばストレス抱え込んで前場の安値近辺で
泣く泣く投げたりしてたかもしれない。

結局、そういう意味では、ザラバ監視をできることが良いのか悪いのか
ディトレーダー志向ではない私には良く分かりませんが、効率だけ考えれば
ザラバ監視に意味はないかと思っています。

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